| ■記事■ |
| ■必死に祈った 「命を助けて」 このところ、親による子供の虐待死や見知らぬもの同士の集団自殺など心痛む事件が多い。 虐待した親は、わが子が五体満足で生まれてほしいと願った日を忘れたのだろうか? 自殺した人はそんな親の気持ちを考えたことがなかったのだろうか? この世の中には子供がほしくてもかなわない人や、五体満足で生まれてくることが出来なかった子供たちが 大勢いるというのに。世の中は不公平だ。せっかく生まれた命をどうして大切にできないのか。 私には生まれながらに重度の障害を持ち、寝たきりの娘がいます。先生方に助けていただいた命、 どんなことがあっても助けてくださいと必死で祈りました。 娘は今、いろんな人の助けを受け、愛されて生きています。この子を残して死のうとも、この子を殺してしまおうとも 思ったことはありません。私がいなければこの子は水一杯すら飲めないし、やっと助かった大切なこの子ですから。 どうか、親御さん方、子供さんを大切に育ててあげてください。 自殺したいと思っている人、あなたがいなくなれば悲しむ人がいることを忘れないでください。 (chikako) ◆ WHI (ホワイハウ研究所) より WHIの基本理念であるWHOMを学ぶことには、次のようなメリットがあり、 皆さまの日々の生活、そしてビジネスの羅針盤としてその役割を果たすことを確信しております。 @様々な課題に対して、その原因(動機)にまでさかのぼり本質的な分析が可能となる。 A様々な課題に対して、より全体的な視点から分析することが可能となる。 B公式を習得することにより、自分自身で問題解決の方向性を見出すことが可能となる。 WHIでは、子育てを含む家庭内の様々な課題を本質的観点から解決しようと、各種セミナーや カンセラー講座を全国で展開中です。さらにビジネスパースンにとっては21世紀に向けた本質的な ビジネスのあり方についてのビジネスセミナーを開講中です。ご興味のある方はぜひWHIへコンタクト してみてください。info@whi21.com WHI会員登録も受付中です。 |
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