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YOSHI

タイトル
メモ用紙による管理  (ID : 200407-01)

内容
仕事が増えてくるとあれもこれもそれもしなくてはならず、またそれぞれの仕事の優先度、期限が異なると、 自分の記憶だけに頼って仕事をすることに限界が生じてきます。

そんな時にパソコンソフトを活用したり、システム手帳を使ったり、携帯電話のメモ機能を使ったり、 付箋紙に記したり、用途に応じて使い分けているのですが、一番簡単に仕事を管理することができるのは 原始的ではあるのですが、小さな紙切れ(ホテルの部屋の電話の脇においてあるようなメモ用紙)に 手書きで書き込んだメモです。

しなくてはならないことを手書きで記しておいて、案件が増えれば追記し、片付けば線を引き、 遅れている案件には○印をつけたり、赤線を引いたり、途中まで進んでいる場合には△印をつけたりと いった具合にです。

小さな紙切れですのでひと目でどれだけの案件が残っているか把握でき、また会議の最中でも、電車の中でも、 電子機器の使用に制限がある飛行機の中でも、どこでも時間をかけずにメモの中身を確認することができ、 気づいたことをすぐに書き込むこともできます。またメモ用紙1枚ですので財布の中でもどこにでも忍ばせて おくことができることも大きなメリットだと思います。

効果
多くの仕事を簡単に管理できること。




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