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●400万 から 800万画素へ (2005/1/14) デジタルカメラの話です。これまでずっと400万画素のデジタルカメラを愛用していましたが、 最近メーカー各社の技術レベル(特に一眼レフ)が、ひとつの水準に到達したことを感じ、 800万画素の一眼レフを購入しました。デジタルカメラは30万画素の時代から使って いるのですが800万画素になれば解像度は向上し、1枚の写真が JPG ファイルで 3504 x 2336 pixel、2.5 MB 程度です。PCで全画面表示すれば画像が縮小されてしまい解像度の 良さを感じませんが、画像を等倍表示すればその威力を感じます。人物を同じように撮影しても 800万画素であれば肌の毛穴まで写ってしまいます。そのため画像の一部をカットしても 十分クリアな映像を保持しています。通常の写真撮影であれば 400万画素で十分だと思いますが、 デジカメを選ばれる時の解像度の参考になればと思います。あと一眼レフではレンズの口径が 大きいため画像が明るいとか、連写速度が速い、連続連写枚数が多いなどのメリットを感じます。 性能的には銀塩カメラに肉薄していると思いますし、ワンシーンを 20〜30枚一挙に連写し、 その場で画像を確認できるというメリットは圧巻です。 - Paris Paris - ◆ WHI (ホワイハウ研究所) より WHIの基本理念であるWHOMを学ぶことには、次のようなメリットがあり、 皆さまの日々の生活、そしてビジネスの羅針盤としてその役割を果たすことを確信しております。 @様々な課題に対して、その原因(動機)にまでさかのぼり本質的な分析が可能となる。 A様々な課題に対して、より全体的な視点から分析することが可能となる。 B公式を習得することにより、自分自身で問題解決の方向性を見出すことが可能となる。 WHIでは、子育てを含む家庭内の様々な課題を本質的観点から解決しようと、各種セミナーや カンセラー講座を全国で展開中です。さらにビジネスパースンにとっては21世紀に向けた本質的な ビジネスのあり方についてのビジネスセミナーを開講中です。ご興味のある方はぜひWHIへコンタクト してみてください。info@whi21.com WHI会員登録も受付中です。 |
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